教員推薦図書に津久井康明先生(幼児教育科)からの推薦図書が追加されました
幼児教育科の津久井康明先生から次の図書を推薦いただきました。
書 名:「ヤングケアラー」とは誰か~家族を“気づかう”子どもたちの孤立~
著 者:村上靖彦 出版社: 朝日新聞出版社
詳細は こちら をご覧ください。
幼児教育科の津久井康明先生から次の図書を推薦いただきました。
書 名:「ヤングケアラー」とは誰か~家族を“気づかう”子どもたちの孤立~
著 者:村上靖彦 出版社: 朝日新聞出版社
詳細は こちら をご覧ください。
うちの子、へん? -発達障害・知的障害の子と生きる-
著者:吉田 可奈 著,ワタナベ チヒロ 漫画
出版者:扶桑社
発達障害・知的障害の子どもたちとその家族のリアルを描いたエッセイ&マンガです。障害の理解だけでなく、支援機関や各種手当てなど、様々な情報をわかりやすく学ぶことができます。教育、保育、福祉、心理といった領域にかかわる皆さんには、ぜひ読んでもらいたい一冊です。
実録保育士でこ先生 1
著者:でこぽん 吾郎 著
出版社:KADOKAWA
保育士と子どもたちの日常を描いたコミックエッセイです。保育の「楽しさ」だけではなく「難しさ」も率直に表現されていて、それも含めて保育の魅力がたくさんつまった一冊です。続編も入っています。
バイデンの光と影
著者:エヴァン・オスノス 著
出版者:扶桑社
当代のアメリカ大統領の評伝です。本書は、バイデン氏の政治家としての長い経歴から、家族との関わりまでを描いています。大国の指導者の考え方を、垣間見ることができます。
究極の歩き方(講談社現代新書)
著者:アシックススポーツ工学研究所 著
出版社:講談社
歩くという行為は日常的過ぎて、改めて考えることは少ないでしょう。本書はその歩き方について、詳しく解説しています。靴を製造する企業が、その基礎として、研究を積み重ねていることが伝わります。
~ 図書館に置く本を選んでみませんか? ~
学生選書とは、学生の皆さんの視点で図書館に置く本を選んでもらうイベントです。
是非ご参加ください!
<応募期間>
2022年9月17日(土)~10月8日(土)
<選書期間>
2022年10月17日(月)~10月29日(土)
<募集定員>
各学科4~8名 (国際学科,臨床心理学科,健康・スポーツ心理学科,子ども学科,経営学科,大学院心理学研究科,短大幼児教育科) ※先着順受付
子ども学科の近藤清華先生から次の図書を推薦いただきました。
書 名:八日目の蝉
著 者:角田光代
出版社:中央公論新社
詳細はこちら をご覧ください。
語源とマンガで英単語が面白いほど覚えられる本
著者:肘井 学 著
出版者:KADOKAWA
「英単語が覚えられない泣」という方は必読。もしや、闇雲に「単語と意味のセット」を頭に叩こんでいませんか?英語の語源やイメージを読んでみましょう(しかもマンガで)。頭の中に、英語がスッと染みこんでいく感覚が味わえますよ。
健康・スポーツ心理学科の夏原隆之先生から次の図書を推薦いただきました。
書 名:アスリートのメンタルは強いのか?~スポーツ心理学の最先端から考える~
著 者:荒井弘和 編
出版社:晶文社
詳細はこちら をご覧ください。
「東京成徳大学・東京成徳短期大学 図書館だより」No.42を発行しました。
特集は、"映画・ドラマが何倍も楽しくなる本 ~考えるための教員推薦図書”です。‟映画やドラマを見るときにこういう知識があると何倍も楽しく見られる”という本を先生方にご紹介いただきました。
図書館内にて紹介図書を展示していますので、ぜひ手にとってご覧ください。
2022年7月22日(金)より、下記の通り夏休みの長期貸出を実施します。

コロナウイルスに感染してしまった学生で、借りている本の返却日までに本を返すことができない学生には、事前申し出があった方のみ返却日の延長をしております。
電話もしくはメールにてコロナウイルスに感染してしまった旨ご連絡ください。
本の返却時に感染して返せなかったと申し出をしても返却日の延長には対応できません。
必ず事前に図書館までご連絡いただき、ご相談ください。
<連絡先>
電話:03-3908-3529(図書館直通)
メール:library_at_tsc.ac.jp ※「_at_」を@に変えてください。